第30回日本総合病院精神医学会総会の告知サイトです
プログラム
当総会の参加者には日本精神神経学会専門医更新単位が認められます(3単位)。
※会期中に1回、会員カードのご登録をお願いします。
※各セッション毎の登録は必要ありません。

テーマ:精神医学の知を総合病院で育て、磨き、活かす

特別講演

11月17日(金) 14:15~15:15 (第1会場)
脳科学と人工知能の融合による精神疾患の革新的診断・治療法
座長
鈴木 道雄
富山大学大学大学院医学薬学研究部精神医学講座 教授

演者
川人 光男
国際電気通信基礎技術研究所 脳情報通信総合研究所

会長講演

11月17日(金) 11:30~12:00 (第1会場)
統合失調症早期介入の現状と課題
座長
保坂  隆
聖路加国際病院リエゾンセンター

演者
鈴木 道雄
富山大学大学大学院医学薬学研究部精神医学講座 教授

教育講演

11月17日(金) 15:15~16:15(第1会場)
教育講演1. ネット・スマホ依存の症状、診断、治療の実際
座長
吉本 博昭
医療法人社団博啓会アイ・クリニック

演者
樋口 進
久里浜医療センター

11月17日(金) 15:15~16:15(第2会場)
教育講演2. 精神科領域のDPCについて
座長
小石川比良来
亀田総合病院心療内科・精神科

演者
藤森 研司
東北大学大学院医学系研究科 公共健康医学講座 医療管理学分野 教授

11月18日(土) 11:15~12:15 (第1会場)
教育講演3. 精神疾患のバイオマーカー(仮)
座長
高橋 努
富山大学大学院医学薬学研究部神経精神医学講座

演者
橋本 亮太
大阪大学大学院連合小児発達学研究科附属子どものこころの分子統御機構研究センター

11月18日(土) 11:15~12:15 (第2会場)
教育講演4. 公認心理師法施行:総合病院での教育・指導にもとめられること
座長
赤穂 理絵
東京女子医科大学

演者
中嶋 義文
三井記念病院精神科

11月18日(土) 11:15~12:15 (第3会場)
教育講演5. 北陸地区の総合病院精神科の現状
座長
鈴木 道雄
富山大学大学大学院医学薬学研究部精神医学講座 教授

演者
三邉 義雄
金沢大学医薬保健学総合研究科精神行動科学分野 教授

招待講演

11月18日(土)14:00~14:50
座長
保坂  隆
聖路加国際病院リエゾンセンター

1.
Sung-Ho Jang(Department of Psychiatry, School of Medicine, Wonkwang University, Iksan, Winner of early career research award 2017 in KPS)

2.
Relationship among tinnitus, depressive symptoms, and suicidal ideation: from a nationally representative sample of general population Young-Hoon Ko(Department of Psychiatry, Korea University Ansan Hospital, Ansan, Winner of research award 2017 in KPS)

シンポジウム

11月17日(金)9:30~11:30(第1会場)
S1. 早期精神病の診断と治療:本邦における実践を見据えて
座長
水野 雅文
東邦大学医学部精神神経医学講座

松本 和紀
東北大学大学院医学系研究科 精神神経分野

S1-1. 早期精神病の診断:症候から画像・生理まで
高橋  努
富山大学大学大学院医学薬学研究部精神医学講座

S1-2. 初回エピソード精神病と精神病発症危機状態の薬物療法
盛本  翼
奈良県立医科大学精神医学講座

S1-3. 早期精神病への心理社会的アプローチ
松本 和紀
東北大学大学院医学系研究科 精神神経分野

S1-4. 早期精神病の診断と治療の展望:国際比較を含めて
辻野 尚久
済生会横浜市東部病院

11月17日(金)9:30~11:30(第2会場)
S2. 被災地と精神医療-これまでとこれから-
座長
高橋 秀俊
国立研究部開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 児童・思春期精神保健研究部 児童期精神保健研究室長

高橋  晶
筑波大学医学医療系災害地域精神医学

S2-1. 平成29年日本総合病院精神医学会福島県浜通り地域(沿岸部)支援報告
高橋 秀俊先生
国立研究部開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 児童・思春期精神保健研究部 児童期精神保健研究室長

S2-2. 7年目を迎えた被災地の現状と精神医療の状況について
本田 教一
松村総合病院リエゾン科

S2-3. 精神科救急と合併症治療を担う地方の基幹総合病院精神科における災害精神医療活動
野原  茂
富山県立中央病院精神科

S2-4. 最近の災害精神医学の動向について
高橋  晶
筑波大学医学医療系災害地域精神医学

11月17日(金)9:30~11:30(第3会場)
S3. 電気けいれん療法の実践-有効性と安全性の追求-
座長
和田  健 先生
広島市立病院機構 広島市立広島市民病院精神科

上田  諭 先生
東京医療学院大学 保健医療学部

S3-1. 滴定法による刺激設定と片側性刺激
上田 諭
東京医療学院大学 保健医療学部

S3-2. 超短パルス波ECTの現状と今後の展望
川島 啓嗣
公立豊岡病院精神科

S3-3. 発作を妨げない安全な麻酔手技
嶽北 佳輝
関西医科大学精神神経科学教室

S3-4. 身体的リスクのあるケースへの施行
岩本 崇志
広島市立病院機構 広島市立広島市民病院精神科

S3-5.難治性大うつ病性障害がECT後に再発する理由
栗本 直樹
滋賀医科大学精神科

11月17日(金)9:30~11:30(第4会場)
S4. 周産期メンタルヘルス対策において総合病院精神科医はどのような役割を担うべきか 周産期メンタルヘルス学会共同シンポジウム
座長
岡野 禎治
三重大学保健管理センター

竹内  崇
東京医科歯科大学医学部附属病院精神科

S4-1. 日本の周産期メンタルヘルス対策
岡野 禎治
三重大学保健管理センター

S4-2. 周産期メンタルヘルスコンセンサスガイド2017の使い方
渡邉 博幸
千葉大学社会精神保健教育研究センター 学而会木村病院

S4-3. 精神科医の周産期メンタルヘルスリテラシー向上のための課題
鈴木 利人
順天堂大学越谷病院メンタルクリニック

S4-4. 周産期メンタルヘルスの現状と連携における産科医からの提言
竹田  省
順天堂大学医学部産婦人科学講座

S4-5.総合病院精神科医に期待される役割とは何か
竹内  崇
東京医科歯科大学医学部附属病院精神科

11月17日(金)16:15~18:15(第1会場)
S5. 精神疾患バイオマーカー開発の現状と課題
座長
橋本 亮太
大阪大学大学院連合小児発達学研究科附属 子どものこころの分子統御機構研究センター

高橋  努
富山大学大学大学院医学薬学研究部精神医学講座

S5-1. うつ病についての光トポグラフィー検査
福田 正人
群馬大学大学院医学研究科 神経精神医学

S5-2. MRIによる統合失調症診断ツールの開発
根本 清貴
筑波大学医学医療系精神医学

S5-3. 統合失調症の末梢バイオマーカー
吉村 玲児
産業医科大学精神医学教室

S5-4. 機械学習を用いた精神疾患臨床症状の定量化の試み
岸本泰士郎
慶應大学医学部精神神経科学教室

11月17日(金)16:15~18:15(第2会場)
S6. 救急医療現場で遭遇するGABA作動薬の処方と問題点
座長
上條 吉人
埼玉医科大学救急科

中村  満
成増厚生病院

S6-1. 救急医からの問題呈示-高齢者の過量服用、転倒・骨折などを中心に-
北元  健
埼玉医科大学救急科

S6-2. 救急医療現場で働く精神科医からの問題呈示
-高齢者の認知機能障害およびせん妄などを中心に-
新井 久稔
北里大学医学部精神科

S6-3. 薬物依存専門家からの問題呈示-高齢者への適切な処方とは-
高橋 結花
東京女子医科大学病院薬剤部

S6-4. 精神薬理学の専門家からの問題呈示-高齢者への適切な処方とは-
仙波 純一
さいたま市立病院精神科

S6-5. 医療安全の専門家からの問題呈示
―高齢者への適切な処方とは―
松田 公子
浅井病院薬剤部

S6-6. 医療訴訟を専門とした弁護士からの問題呈示
―転倒事故などの医療訴訟などの対応など―
長野 佑紀
宮澤潤法律事務所

指定討論 薬物依存・乱用の専門家として
和田  清
埼玉県立精神医療センター

11月17日(金)16:15~18:15(第3会場)
S7. 総合病院精神科の公的役割について考える
座長
佐竹 直子 先生
医療政策委員長・国立精神・神経医療研究センター病院

佐伯 吉規 先生
無床総合病院精神科委員長・がん研有明病院

S7-1. 当院における措置入院・精神科救急の現状と課題
米沢 峰男
富山県立中央病院 精神科

S7-2. 総合病院精神科における周産期医療への連携の意義と課題
宮田  郁
大阪医科大学附属病院

S7-3. がん診療拠点病院における精神科の役割
佐伯 吉規
がん研有明病院 緩和治療科

S7-4. 最近の精神保健福祉施策等の動向
高山  啓
厚生労働省 精神・障害保健課

11月17日(金)16:15~18:15(第4会場)
S8. 拘束施行時のケアの質をどう担保できるか:4病院の活動から
座長
秋山  剛
NTT東日本関東病院

S8-1. 高齢者・認知症ケアチームによる身体拘束解除に向けた活動
髙橋香代子
医療法人財団慈泉会相澤病院

S8-2. 足利赤十字病院における拘束合併症調査、リエゾンチームの活動
船山 道隆
足利赤十字病院

S8-3. 聖路加病院における取り組み
紺井 理和
聖路加国際病院

S8-4. NTT東日本関東病院における拘束回診
山本 沙織
NTT東日本関東病院

S8-5. Joint Commission Internationalの基準がもとめるもの
秋山  剛
NTT東日本関東病院

11月18日(土)9:15~11:15(第1会場)
S9. がん医療におけるチームアプローチ
座長
松島 英介
東京医科歯科大学

明智 龍男
名古屋市立大学

S9-1. 早期からの緩和ケア提供におけるチームアプローチ
松本 禎久
国立がん研究センター東病院

S9-2. 周術期における精神症状への介入-せん妄を中心に-
井上真一郎
岡山大学病院

S9-3. 高齢者の精神症状に対する早期介入
竹内  浩
名古屋第二赤十字病院

S9-4. 小児・思春期・若年成人がん患者への介入
栁井 優子
国立がん研究センター中央病院

11月18日(土)9:15~11:15(第2会場)
S10. 総合病院における児童精神科医療の現状と課題(パート5)北陸の総合病院児童精神科
座長
宮川 真一
市立豊中病院 精神科

中土井芳弘
四国こどもとおとなの医療センター 児童精神科

S10-1. 16歳を中心とした青年期精神医学の重要性
棟居 俊夫
医療法人社団長久会 加賀こころの病院

S10-2. 福井県での児童精神科医療の浸透
小坂 浩隆
福井大学子どものこころの発達研究センター

S10-3. 新潟での児童精神科医療の現状と展望
杉本 篤言
新潟大学大学院医歯学総合研究科地域精神医療学講座、新潟県立精神医療センター児童思春期精神科

S10-4. 富山県における児童精神科医療の現状とこれから
永井 貴裕
富山県立中央病院精神科

11月18日(土)9:15~11:15(第3会場)
S11. 多職種チームにおけるカンファランスのあり方
座長
赤穂 理絵
東京女子医科大学 神経精神科

花村 温子
埼玉メディカルセンター

S11-1. 多職種チームにおけるカンファランスのあり方―精神科リエゾンチームを中心に、心理士の立場から
武村 尊生
東京都立駒込病院 神経科

S11-2. 多職種チームにおけるカンファランスのあり方
―精神科リエゾンチームを中心に、薬剤師の役割
木村伊都紀
東邦大学医療センター大森病院

S11-3. 多職種チームにおけるカンファランスのあり方―緩和ケアチームの作業療法士の立場から
島崎 寛将
大阪府立病院機構 大阪国際がんセンター

S11-4. 多職 種チームにおけるカンファランスのあり方―リエゾンナースの立場から
梅澤 志乃
東邦大学医療センター大森病院

11月18日(土)14:00~16:00(第3会場)
S12. 地方で有床総合病院精神科を維持する工夫
座長
長谷川雄介
富山市立富山市民病院 精神科

早川 達郎
国立国際医療研究センター国府台病院 精神科

S12-1. 地方公立病院におけるACTを含めた在宅支援と病棟管理
長谷川雄介
富山市立富山市民病院 精神科

S12-2. 精神科病棟の再開と維持:岐阜県立多治見病院の経験から
高田 知二
岐阜県立多治見病院 精神科

S12-3. 地方の精神科医療を考える有床総合病院精神科~公立置賜総合病院17年とこれから~
赤羽 隆樹
公立置賜総合病院 精神科

S12-4. 僻地総合病院精神科の復興と発展をめざして-精神科医療過疎地域での取り組み-
野口 剛志
名寄市立総合病院 精神科

ワークショップ

11月17日(金)9:30~11:30(第5会場)
WS1. がん患者の死に対する不安・恐怖にどのように対応するか?
座  長
大西 秀樹
埼玉医大国際医療センター

中原 理佳
国立がん研究センター中央病院

症例提示
石田 真弓
埼玉医大国際医療センター

ディスカッ
木下 寛也
東葛病院

サント
岡島 美朗
自治医大埼玉医療センター

小林 清香
埼玉医科大学かわごえクリニック

高橋 里江
都立駒込病院

参加申込
方法
当日先着順にてご参加いただけます。

11月18日(土)9:15~11:15(第4会場)
WS2. 若手医師・多職種のためのせん妄予防と治療2017
座  長
八田耕太郎
順天堂大学医学部附属練馬病院

岸  泰宏
日本医科大学武蔵小杉病院

演  者
松井健太郎
東京女子医科大学

小田原俊成
横浜市立大学保健管理センター

ファシリ
小田原俊成
横浜市立大学保健管理センター

テーター
岸泰  宏
日本医科大学武蔵小杉病院

西村 勝治
東京女子医科大学

八田耕太郎
順天堂大学医学部附属練馬病院

武藤 仁志
東京医科歯科大学

和田  健
広島病院機構広島市立広島市民病院精神科

参加申込
方法

定  員
40名

申込締切
10月20日(金)

11月18日(土)9:15~11:15(第5会場)
WS3. 脳波・てんかん
座  長
山田 了士
岡山大学 精神科

谷口  豪
東京大学 精神科

演  者
1. 精神科研修で脳波が教えてくれたこと―脳波をいかに学び、活かすか
田宗 秀隆
都立多摩総合医療センター 精神神経科

2. てんかんと妊娠から学ぶ、妊娠可能な患者のマネージメント
松本 洋輔
岡山大学 精神科

3. 精神科臨床で経験するNCSE(非けいれん性てんかん重積状態)
辻 冨基美
和歌山医大 精神科

4. 認知症の鑑別診断として知っておきたいてんかん
鵜飼 克行
総合上飯田第一病院

参加申込
方法
当日先着順にてご参加いただけます。

11月18日(土)14:00~16:00(第4会場)
WS4. 腎臓専門医ともに考える透析、腎移植のサイコネフロジー
(日本サイコネフロロジー研究会ジョイントワークショップ)
座  長
西村 勝治
東京女子医科大学医学部精神医学講座

木村 宏之
名古屋大学大学院医学系研究科精神医学分野

演  者
1. 症例1 人工透析継続の判断に難渋した人格障害例
宇土 仁木
北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野精神医学教室

成田  尚
市立稚内病院精神科

2. 症例2 腎移植後の二次性境界例
大橋 綾子
九州大学病院精神科神経科

3. 末期腎不全治療の最近の動向と精神科医に求めること
前田 国見
石神井公園じんクリニック

ファシリ
川嵜 弘詔
福岡大学医学部精神医学教室

テーター
桂川 修一
東邦大学医学部精神神経医学講座(佐倉)

野間 俊一
京都大学大学院医学研究科精神医学

小林 清香
埼玉医科大学総合医療センターメンタルクリニック

中西 健二
三重大学医学部附属病院医療福祉支援センター

南里幸一郎
九州大学病院精神科神経科

井上 敦子
東京女子医科大学病院神経精神科

参加申込
方法
当日先着順にてご参加いただけます。

11月18日(土)14:00~16:00(第5会場)
WS5. メディカルスタッフ交流会
コーディ
武村 尊生
東京都立駒込病院

ネーター
岩蕗 かをり
神戸市立医療センター 西市民病院

厚坊 浩史
神戸百年記念病院

佐々木 史
市立札幌病院 精神医療センター

佐藤 寧子
独立行政法人国立病院機構 東京医療センター

高野 公輔
済生会横浜市東部病院

冨岡  直
三井記念病院

宮田  郁
大阪医科大学附属病院

山内 典子
東京女子医科大学 八千代医療センター

参加申込
方法
要事前参加申込。
WS5 申込書ダウンロード

定  員
事前参加登録30名+当日参加受付10名

申込締切
11月10日(金)

教育研修会

11月17日(金)16:15~18:15(第5会場)
リエゾンにおけるカンファレンス:苦労と工夫を改めて考える
座  長
満田  大
三井記念病院精神科

小林 清香
埼玉医科大学総合医療センター

演  者
1. カンファレンスとは
河野佐代子
慶應義塾大学病院

2. 病棟でのカンファレンス
富安哲也
亀田総合病院

ファシリ
佐々木 史
市立札幌病院精神医療センター

テーター
白井 教子
北里大学病院

鈴木 康弘
埼玉石心会病院

馬場 知子
自治医科大学附属さいたま医療センター

定  員
40名

参加申込
方法

申込締切
11月10日(金)

認知症診療連携研修会

11月18日(土)15:00~16:00(第1会場)
高齢者自動車運転免許更新の課題について
座  長
橋本  学
国立病院機構肥前精神医療センター

演  者
1. 運転可否判断における各種手法と諸問題
堀川 悦夫
佐賀大学大学院医学系研究科認知神経心理学分野

2. 改正道路交通法施行後の認知症診療における現状と課題
殿谷 康博
富山赤十字病院高令心療科

無床カフェ

11月17日(金) 14:00~16:00
円滑にリエゾンチーム構築をするためのノウハウ
場  所

当日はスターバックスコーヒーからコーヒーをオーダーすることを予定しています。
飲食物は持ち込み自由です(ゴミについては各自お持ち帰りをお願いします)。

ランチョンセミナー

11月17日(金) 12:10~13:00(第1会場)
LS-1. 不安を伴ううつ病の診断と治療のコツ:抑うつと不安の関係性から
座長
鈴木 道雄
富山大学大学大学院医学薬学研究部精神医学講座 教授

演者
塩入 俊樹
岐阜大学大学院医学系研究科精神病理学分野

共催
ファイザー株式会社

11月17日(金) 12:10~13:00(第2会場)
LS-2. 身体疾患患者の抑うつ状態の発現メカニズム、評価、マネジメント:がんに焦点をあてて
座長
松島 英介
東京医科歯科大学

演者
明智 龍男
名古屋市立大学大学院医学研究科 精神・認知・行動医学分野

共催
MSD株式会社

11月17日(金) 12:10~13:00(第3会場)
LS-3. 統合失調症の長期予後について
座長
水野 雅文
東邦大学医学部 精神神経医学講座 主任教授

演者
伊豫 雅臣
千葉大学大学院医学研究院 精神医学教室 教授

共催
MeijiSeikaファルマ株式会社

11月17日(金) 12:10~13:00(第4会場)
LS-4. うつ病は,いま~社会機能の回復を目指して~
座長
中村  純
北九州古賀病院 院長

演者
大坪 天平
東京女子医科大学東医療センター 臨床教授

共催
日本イーライリリー株式会社/塩野義製薬株式会社

11月17日(金) 12:10~13:00(第5会場)
LS-5. 双極性障害をいかにマネージメントしていくか
座長
大久保善朗
日本医科大学

演者
松尾 幸治
山口大学大学院医学系研究科高次脳機能病態学講座

共催
大塚製薬株式会社

11月18日(土) 12:30~13:20(第1会場)
LS-6. 認知症を診る~精神科医の立場から、神経内科医の立場から~
座長
小田原俊成
横浜市立大学

演者
藤城 弘樹
名古屋大学大学院医学系研究科 精神医療学寄附講座

古和 久朋
神戸大学大学院保健学研究科 リハビリテーション科学領域 脳機能・精神障害分野

共催
大日本住友製薬株式会社
メディカルアフェアーズ部

11月18日(土) 12:30~13:20(第2会場)
LS-7. 注意欠如多動症児診療における新たな治療と適切な評価
座長
川嵜 弘詔
福岡大学医学部精神医学教室教授

演者
佐々木 剛
千葉大学大学院医学研究院 精神医学教室 診療講師

共催
塩野義製薬株式会社/シャイアー・ジャパン株式会社

11月18日(土) 12:30~13:20(第3会場)
LS-8. Restless legs症候群の治療戦略 up date
座長
松島 英介
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 心療・緩和医療学分野 教授

演者
井上 雄一
東京医科大学 睡眠学講座 教授

共催
アステラス製薬株式会社

11月18日(土) 12:30~13:20(第4会場)
LS-9. うつ病と不眠再考
座長
清水 徹男
秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授

演者
栗山 健一
滋賀医科大学医学部 精神医学講座 准教授

共催
持田製薬株式会社/吉富薬品株式会社

11月18日(土) 12:30~13:20(第5会場)
LS-10. 生活習慣とメンタルヘルス
座長
吉村 玲児
産業医科大学医学部精神医学教室

演者
寺尾  岳
大分大学医学部精神神経医学講座

共催
武田薬品工業株式会社

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